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日教組第151回中央委員会
開催日 2008年12月10日 
会 場 東京・全電通会館
 12月10日、東京・全電通会館において、日教組第151回中央委員会が開催されました。
「選挙に行こうと呼びかけよう」それが日教組方針実現のための日教組運動そのものである。全国教研は教育実践・活動を柱にした社会的な対話の場で日教組の存在そのものである。中山発言・田母神論文等で言論の自由と言い切っているところが何より許されないことである。公立学校共済労働組合連合の日教組加盟。10万人を越える失業者を心配し、働く仲間を共に助けようと、5つのことについて中村中央執行委員長からあいさつがありました。それぞれの議案が提案され、質疑・応答・討論がなされ、採決しました。
 鹿教組は、2号議案に対して堀副委員長が討論に立ち、鹿児島県の教員免許予備講習の実態と課題などついて述べました。特に与論島まで南北600キロメートルにも及び、離島へき地が多く、それゆえに勤務地や居住地によって生じる交通費・宿泊費等の不公平感について強く訴えました。




「期限付き教職員連絡会」
開催日 2008年11月22日 
会 場 県教育会館
 11月22日、県教育会館で「期限付き教職員連絡会」を開催しました。
今回は、11月に加入したばかりの方、組合未加入の方を含めて6名が参加され、現況報告や課題についての意見交換をしたうえで、期限付き教職員の賃金・処遇に関する要求内容検討など今後のとりくみについて話し合いました。


「第59次県教育研究集会」の報告
開催日 2008年11月1日~2日  
会 場 鹿児島市・開陽高校
 11月1日~2日、第59次県教育研究集会を、鹿児島市・開陽高校で開催しました。県・高から約500名が参加し、2日間にわたって教科・問題別の分科会で授業実践の交流などを行いました。
  詳細はこちら


■支部教研日程
地区支部・地域協議会等 日 時 場 所
鹿児島 10月18日(土) 9:00~13:00 西陵中学校
南薩 10月18日(土) 9:00~12:15 知覧中学校
北薩 8月23日(土)※すでに開催済み 川内市民文化ホール
姶良伊佐 10月18日(土) 9:00~12:30 国分中学校
大隅・曽於 10月18日(土) 9:00~12:00 岩川小学校
大隅・肝属 10月11日(土) 13:00~17:30 田崎小学校
熊毛・種子島 10月11日(土) 9:00~12:30 中種子中学校
熊毛・屋久島 10月18日(土) 9:00~12:30 安房中学校(予定)
奄美 10月18日(土) 9:00~16:40 金久中学校


■「県民文化研究所ゼミナールの報告」
開催日 9月6日(土)

 本年度の文化研究所ゼミナールは、9月6日(土)、総合学習の実践家として全国的に知られている善元幸夫さんを講師に招き、「新学習指導要領批判と総合学習 ~教えから子どもを中心にすえた学びへの転換を図る~」を演題に、講演をしていただきました。
 善元さんは、大学卒業後、江戸川区立葛西小学校で、中国や韓国から引き揚げてきた子どもたちが在籍する「日本語学級」で14年間勤務し、人権・同和教育の実践やさまざまな総合学習の授業実践を積み上げてこられました。また、「日本語学級」での実践を積む中で「地域化をめざすアジアの国際理解教育」の必要性を感じ、1995年に「日韓合同授業研究会」をつくり民間レベルでの交流も続けておられます。また、教育改革市民フォーラム(教育基本法・教育算法が改悪され、日本の教育および学校がさらに歪んだ変質を遂げるのではないかとの危惧から、教育再生の道について市民レベルでの教育論議を促進するために作られた組織)のメンバー(藤田英典、尾木直樹、佐藤学、奥地圭子など10名)の一人として、市民の側が求める教育改革についての発信を続けていらっしゃいます。
 現在は、児童数6割が外国人を親に持つ子どもが在籍する新宿区立大久保小学校の「日本語学級」担任と高学年の総合的な学習の時間を担当しながら、善元流総合学習の実践を日々子どもたちと創り上げているということです。
 さて、鹿児島での講演では、石原都政の東京の厳しい現場状況の中でもしたたかに総合学習の実践を行い、マスコミ等でも紹介されている様子など話されました。特に、「教えから学びの」への学習転換の必要性を強調され、教師と子どもが双方向で学ぶ授業を創り上げ、学習者の視点で学びを考えることの重要性を善元さんの日頃の実践を紹介しながら指摘されました。
 また、新学習指導要領では、総合的な学習の時間が削減され、指導計画作成において、時間通りのマニュアル化された実践が更に広がることへの危機感を指摘され、時数どおりに進めるのでなく、緩やかな計画を立てて、授業のプロセスを大切にする実践を開発していくことを提起されました。
実践報告として、「中国ギョーザ中毒事件を考える」善元さん自身の最近の実践の紹介があり、子どもたち自身の学びが高まってく姿が紹介されました。(この実践については、インターネットの善元幸夫で検索すると朝日新聞でとり上げた実践が紹介されている)
 最後に、次の学習指導要領改訂のときに、総合的な学習の時間は、消える可能性が高いが、自主編成としての総合学習の時間を死守しようと語られた。「石原都政の不当な弾圧を受けながら、東京都教組の組合員として退職まで3年を残している自分が、したたかに実践を積み上げている。ぜひ、鹿児島の先生方も目の前の子どもたちとの勝負である総合学習の実践を積み上げてほしい」と結ばれました。
 50数名の参加者の皆さんは、新学習指導要領の移行期の教育課程編成をどのように編成していけばよいか示唆をもらったゼミナールになったことだと思います。(文責:文化部柚木園)


■「議案説明」
開催日 5月20日~26日
会 場
内容等  鹿教組では、毎年この時期に本部専従が各支部に出向いて定期大会の議案説明を行っています。今年度は、5月20~26日に集中しました。議案の中身は2007年度の総括案と2008年度の方針案であり、鹿教組のとりくみのすべてが詰まっていると言ってもよいものです。ここで、その内容等について質疑を行ったうえで、参加者が各分会へ持ち帰り、意見集約して6月6~7日に開催される「第73回定期大会」の討論に反映するという流れになっています。
また、これに合わせて支部や市町村地区協議会の総会なども行われ、それぞれの総括や運動方針を確認したり、各専門部のとりくみが伝達されたりします。

知名地区協総会
南薩支部総会

■「文化部長会」
開催日 3月15日(土)
会 場 県教育会館
内容等  3月15日、県教育会館で「文化部長会」を行いました。各支部から文化部長が集まり、主に教研集会のあり方についての論議など年間を通しての総括を行いました。
 教研集会については、支部再編で組合員の居住範囲が広がるなど様々な背景がある中で、より多くの組合員が参加参画する方向で今後も実態等を検証し、検討を続けていきます。

■「第271回中央委員会」
開催日 3月11日(火)
会 場 県教育会館
内容等  3月11日、県教育会館で「第271回中央委員会」を開催しました。今回は、鹿教組佐土原委員長のあいさつに続いて、日教組書記次長の島さんからごあいさつをいただきました。島さんは、冒頭全国教研会場問題にふれられるなど、日教組が直面する当面の課題について語ってくださいました。
 その後、児玉書記次長による経過報告、日教組臨時大会議案検討、などの質疑応答を行い、最終的にすべての議案が承認されました。
協議終了後には、今年度で専従役員を退任する、今村さん(揖宿支部)、秦さん(姶良伊佐支部)、野口さん(本部)、尾平野さん(出水支部)、崎森さん(鹿児島支部)に、それぞれあいさつをいただき、参加者からは感謝とねぎらいの盛大な拍手が送られました。
 最後に、佐土原委員長の団結ガンバローで会を閉じています。

議長の秦さん 佐土原委員長あいさつ
日教組・島書記次長あいさつ 児玉書記長による経過報告
専従役員退任のあいさつ

■「選挙管理委員会による役員信任開票の模様」
開催日 3月1日(土)
会 場 県教育会館
内容等  3月1日、県教育会館で、2008年度の鹿教組役員信任投票の開票が行われました。全支部から各1名の選挙管理委員が集まり、1票1票丁寧に開票作業を行われ、その結果、立候補者全員の信任が決定しています。
 新たな役員体制も定まり、来年度も鹿教組は子ども・教職員が安心して教育にとりくめる環境づくりにとりくんでいきます。

■「カムバックセミナー」
開催日 3月1日(土)  
会 場 互助組合会館(鹿児島市照国町11-35・エルセルモ玉姫隣)
内容等 「カムバックセミナー」へのお誘い
 鹿教組では、育児休暇、病気休暇などで職場を長期間離れられた方が、スムーズに職場に復帰されるためのお手伝いとして毎年この時期に「カムバックセミナー」を開催しています。
 組合員でない方でも参加することができます。当日は託児所も設けます。参加ご希望の方は、鹿教組本部組織部(099-223-8345)、または当ホームページの問合せ先(トップページ下段にあります)までご連絡ください。
※事前連絡なしに託児はできません。希望される方は2月27日までに必ず申し込まれてください。(28日以後の申し込みは受けつけられませんのでご了承ください)

日程 3月1日(土)
10:00 受けつけ
10:30 開会
     ○提案(諸権利・手続き・今の学校etc)
     ○質問・意見交換
12:30 昼食
     ○情報交換タイム(昼食後解散)
会場 互助組合会館(鹿児島市照国町11-35・エルセルモ玉姫隣)
 3月1日、鹿児島市・互助組合会館で「カムバックセミナー」を開催しました。これは育児休暇・病気休暇などから近々復職される方を対象に鹿教組が毎年行っているものです。
まず、「子ども看護休暇」などここ数年で変化があった制度や2年前から実施されている「教職員評価制度」など職場復帰にあたり必要な情報が説明され、その後、質疑応答や意見交換などを行いました。
 また、お子さんを連れて参加される方のために託児を用意し、セミナー終了後は昼食をとりながら気軽におしゃべりするなどしてリラックスしてもらいました。
 鹿教組は、職場復帰支援として来年度以降もこのとりくみを継続していきます。組合員であるないに関わらずご参加いただけます。時期が近づいたらこのホームページでもお知らせしますので、その際はぜひお越しください。

ランチタイムに情報交換

託児も当然あります

本部からの説明

■「第270回中央委員会」
開催日 2月8日(金)
会 場 県教育会館
内容等  2月8日、県教育会館で「第270回中央委員会」を開催しました。
 「賃金確定交渉」「労安問題」「教育予算」「全国教研問題」「期限付教職員の処遇改善」「教職員評価制度」「教育再生会議の動向」「全国学力テストの問題点」など鹿教組が直面している事柄についての経過報告、それに基づく当面のとりくみの提起があり、さらに活発な質疑応答がなされました。

委員長あいさつ 森山きよみ鹿児島市議

全体

■「鹿教組結成60周年記念講演会&レセプション」
開催日 12月9日(日)
会 場 鹿児島市・レクストンホテル
内容等

■「12.8不戦を誓う日の集会」
開催日 12月8日(日) 10:00~12:00
会 場 県教育会館3階ホール
内容等 「沖縄戦『集団自決』で何を学ぶか」(仮題)
    山口 剛史(琉球大学教育学部准教授)

 1941年12月8日「真珠湾攻撃」が行われ、太平洋戦争が会戦しました。鹿教組では、この日に合わせて「教え子を再び戦場に送るな」のスローガンのもと不戦を誓うため毎年集会を行っています。
 この会の趣旨にご賛同いただける方であれば、どなたでもご参加になれます。
※入場無料です。教育会館の駐車場は使うことができません。
 全県から約180人に参加していただきました。
 主な内容は講演で、琉球大学准教授の山口剛史さんに「沖縄戦『集団自決』で何を学ぶか ―沖縄戦と教科書検定問題―」との題で語っていただきました。
 山口さんはこの間の教科書検定問題について、沖縄以外にも沖縄戦の事実が広がるよい機会であったととらえたうえで、「軍強制」の記述は容認されたが文科省は検定意見を維持するなど実態は不十分であり、あくまで検定意見撤回を求めていく方針を堅持することが重要であると述べられました。
 最後は参加者の質問に答え、この問題は憲法改悪にも当然つながっており、それをゆるさないためにも、不断のとりくみの重要性を訴えられました。

■「第58次県教育研究集会」
開催日 11月3日(土)~ 4日(日)
会 場 鹿児島市・鴨池中学校
内容等 案内チラシをご覧ください。PDF(333KB)
  
→県教研アトラクションの練習

→結果はコチラ(1日目午前中)

→結果はコチラ(分科会など)


 →川薩・出水の青年部を中心に原発をテーマとした劇


■「鹿教組第268回中央委員会」
開催日 10月26日(金)
会 場 県教育会館
内容等

 10月26日、県教育会館で「鹿教組第268回中央委員会」を開催しました。
 全支部からの代議員が結集して、経過報告、本部議案等に対して活発に質疑討・意見交換を行い、鹿教組の当面のとりくみについて最終的に承認がなされました。
 賃金、人事、諸教育問題など課題は山積していますが、一つひとつを大切に組合員一丸となってとりくんでいきましょう。


■「鹿教組書記夏季学習会」の報告
開催日 8月7日(火)~ 8日(水)
会 場 古里観光ホテルで
内容等  古里観光ホテルで「鹿教組書記夏季学習会」を開催しました。この催しは、通称「書記オルグ」と呼ばれ、鹿教組運動の基礎を支える本部・支部の書記さんたちが一堂に会して鹿教組の重要課題を学習するものです。これにより、多忙な執行委員が不在であっても鹿教組はスムーズに回っていきます。

■「鹿教組夏季総学習会(指宿・南薩・曽於・肝属・熊毛)」の報告
開催日 8月5日(日)~6日(月)  
会 場 霧島国際ホテル
内容等  8月5~6日、「鹿教組夏季総学習会(指宿・南薩・曽於・肝属・熊毛)」を開催しました。この学習会は、鹿教組運動をとりまく情勢や今後のとりくみの方向性をより広く組合員に伝え、組織の活性化をはかることを目的として夏季休業期間中に実施しているものです。
 開会集会では、元衆議院議員の「はまだ健一」さんが、検査の結果再発は見られずほっとしたと治療の状況を説明され、また先の参院選を受けての熱い思いを語られました。
 委員長・支部長あいさつの後、児玉書記長による基調報告が行われ、以下情宣部、調査部、組織部、文化部の各担当執行委員が学習資料をもとに提起をしました。他に分散会もあり、学校現場の実情にそった質疑応答・意見交換などが熱心に行われました。
 夜の交流会も大いに盛り上がり、やなぎ誠子県議、森山きよみ鹿児島市議からも、それぞれご挨拶いただきました。


■「鹿教組夏季総学習会(鹿児島・日置・川薩・出水・姶良伊佐)」の報告
開催日 8月3日(金)~4日(土)  
会 場 ホテル・イースタンリゾート京セラ
内容等  8月3~4日、「鹿教組夏季総学習会(鹿児島・日置・川薩・出水・姶良伊佐)」を開催しました。この学習会は、鹿教組運動をとりまく情勢や今後のとりくみの方向性をより広く組合員に伝え、組織の活性化をはかることを目的として夏季休業期間中に実施しているものです。
 会場となったホテルは、昨年度この学習会を開催しようとしたところ、大雨で日程延期になり、変更した日も台風のため中止となっており、今回も台風の接近が危ぶまれましたが、無事開催することができました。
 委員長・支部長あいさつの後、児玉書記長による基調報告が行われ、以下情宣部、調査部、組織部、文化部の各担当執行委員が学習資料をもとに提起をしました。他に分散会もあり、学校現場の実情にそった質疑応答・意見交換などが熱心に行われました。

■鹿教組夏季総学習会(奄美)の報告
開催日 7月27日(日)~28日(火)  
会 場 奄美教育会館
内容等  7月27~28日、奄美教育会館で「鹿教組夏季総学習会(奄美)」を開催しました。この学習会は、鹿教組運動をとりまく情勢や今後のとりくみの方向性をより広く組合員に伝え、組織の活性化をはかることを目的として夏季休業期間中に実施しているものです。
 委員長・支部長あいさつの後、児玉書記長による基調報告が行われ、以下情宣部、調査部、組織部、文化部の各担当執行委員が学習資料をもとに提起をしました。他に分散会もあり、学校現場の実情にそった質疑応答・意見交換などが熱心に行われました。
委員長あいさつ 支部長あいさつ


基調提起 調査部提起

■鹿教組結成60周年記念事業「沖縄平和学習の旅」参加者募集!
開催日 8月26日(日)~28日(火)  
会 場 沖縄
内容等 ※詳しくは案内チラシ(PDF)をご覧ください。

■鹿教組夏季総学習会(揖・南・曽・肝・熊)
開催日 8月5日(金)~ 6日(土)
会 場 霧島国際ホテル
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、支部を越えた友情の輪が広がります。

■鹿教組夏季総学習会(鹿・日・川・出・姶伊)
開催日 8月3日(金)~ 4日(土)
会 場 インターナショナルリゾート京セラ
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、支部を越えた友情の輪が広がります。

■鹿教組夏季総学習会(奄美)
開催日 7月27日(金)~28日(土)  
会 場 名瀬公民館・教育会館
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、支部を越えた友情の輪が広がります。

■第264回鹿教組中央委員会
開催日 2月8日(木)  
会 場
内容等  2月8日「第264回鹿教組中央委員会」を開催しました。中央委員会は定期大会に準ずる重要な機関会議であり、本部が提起する「経過報告」「当面の活動」に対して質疑応答・協議などが行われ、最終的に採択されました。(鹿教組組合員の方は「教育鹿児島・1月10日号」をご覧ください)
中央委員会->
委員長あいさつ->

■鹿教組夏季総学習会(姶良伊佐・川薩・出水)
開催日 8月18日(金)~ 19日(土)  
会 場 インターナショナルゴルフリゾート京セラ
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、支部を越えた友情の輪が広がります。
★鹿教組夏季総学習会(川薩・出水・姶良伊佐)」中止のお知らせ
8月18日に予定していた鹿教組夏季総学習会(川薩・出水・姶良伊佐)は、台風10号の影響により中止となりました。ご了承ください。

■鹿教組夏季総学習会(鹿児島・曽於・肝属)
開催日 8月6日(日)~ 7日(月)
会 場 霧島国際ホテル
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、支部を越えた友情の輪が広がります。

■鹿教組夏季総学習会(揖宿・南薩・日置・熊毛)
開催日 8月4日(金)~ 5日(土)
会 場 揖宿海上ホテル
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、支部を越えた友情の輪が広がります。

■鹿教組夏季総学習会(奄美)
開催日 7月28日(金)~ 29日(土)
会 場 奄美市文化センター
内容等 通称「夏季本部オルグ」。書記長による基調提起にはじまり、組織部、文化部、調査部、情宣部の専門部長が、各部に関する重要事項を最新の資料を使って説明します。夜には交流会が開かれ、各島間を越えた友情の輪が広がります。

■第71回鹿教組定期大会
開催日 6月9日(金)10:30~ 6月10日(土)12:35
会 場 県教育会館3階ホール
内容等 05年度決算に関する件、06年度一般会計・予算に関する件、05年度闘いの総括に関する件、06年度鹿教組運動方針並びにスローガン案に関する件、特別決議など

■教育基本法改悪反対、教育危機突破6・3県民集会
開催日 6月3日(土)13:00~16:00
会 場 鹿児島市・中央公民館
内容等 記念講演(西原博史・早稲田大学教授)、集会アピール、街頭行動など

■第77回メーデー県中央集会
開催日 5月1日(月) 10:00~12:00(雨天決行)
会 場 鹿児島市・中央公園
内容等 式典・バンド演奏・出店・プラカード展・抽選会・献血など
※プラカード展の優秀作品には、賞状・賞品が贈呈されます。また、惜しくも入賞を逃しても、出展された組織には参加賞があたります。
作品の受付は9時30分~10時までです。

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